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信じればラブコメもホラーになる

いやー今日も友達のクルマ改造に付き合ってました
しかも、今日は耐久9時間

でも途中で散歩いったり
お神輿に偶然出くわしたり
と、まんざら長い9時間でもなかったです


ひとりで寄った本屋で
「忘れ雪」という文庫を見つけました
なぜこのタイトルを出したかというと
この本にはちょっとした思い出あるのです

あ、これからなんか青い話するから、、、
はずい

この本にであったころというのは
おれはそれはものすごく失恋に落ち込んでいまして
恋愛小説を読み漁っていたんですね
この本もその中のひとつなのですが
なぜちょっとした思い出があるかというと
オレにはなんとなくオレの状況とこの本の内容が重なっていたのですね
別に同じような体験をしていたというわけではないのですが
なんとなく
本当に意味もないけれども
この本はフィクションのような気がしなかったんですね
そんなことを考えていたら
たしか地下鉄だったかなぁ
公衆の面前で大泣きをしてしまったんですよねぇ
はずかしながら

そんな思い出あるわけですよ
この本には
そんなことを思い出していたらいつのまにか
その本屋に3時間ほどいて
外はくらくなるわ
夕飯は食べ損ねるわ

今日はまともにメシくってません
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by lastest | 2006-04-30 02:33

今月は26万の勝ち!!

    「もしも、人の命だけが永遠だったならば
         きっと、時も季節さえも大切にしないね・・・」

12月のワインディングロードという曲の一節
哀しい
ただ、ひたすら哀しい

人間ってのは確かに失うことを意識しながら生きているとは、想う
だから”惜しむ”ってことばが存在するわけであって、、、

ただ、人間っていうのは色々な種類がいる
明るいひと、暗いひと、自己中なひと、その逆のひと、、、 、、、

ただ、世の中の仕組みのなかで
人間の死を”失う”とするのであれば
上の一節はたぶんほぼ全人類にあてはまるとは想う

なんかの本に書いてあった
「整理整頓というのはモノゴトを永遠にこの世にとどめておきたい、という姑息な考えの表れだ」


もし、これが本当だというのであれば
オレはこの世に整理整頓なんていらないと想っている

なんせ
残されたほうはそのモノゴトが後悔のように後々に尾をひく
それがたまらなく迷惑なんだろう

逆にいえば
人間ひとりの命というのはそれだけ重みのあるものなんだろう
決して神々しいとは想わないが
それだけ重みのあるものなんだろう

例外もないとは決していえないが、、、
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by lastest | 2006-04-27 00:56

5年前の世にも奇妙な物語のビデオ発見

最近はなかなか身体の調子が悪い、、、
というのも、マイ胃薬を買った
そのくらい胃が荒れる、、、

っつーかさ、でもその状況を何とか楽しめないもんかね!?
例えばさ、連続胃荒れ記録とかの樹立目指してみたりとかね
荒れない日に至福のときを感じたりね

要するに
いちいち起こっていたことに悲観的になっていてはだめんだすよ
と高3の春に気付いたわけですよね

そうだよねぇ
なんだかんだで全く家からでないわけにゃいかないんだから
ひとと関わってれば
なにか行動を起こせば
そりゃむかつくこともあるし、哀しいこともたくさんあうだろうに
だから逆にそれを起爆剤にしてやればいいだろう
と高3の春にふと思ったわけです

そして最近はそれをたまに忘れることがあります
でも、それでもいいのです
その日その日、その日その日に
それぞれいろんなことが起こるんだから
受け入れないまでも、それを理解する努力というのは
必ず必要になっていくんだよなぁ
ものすごくパワーがいるこtだとは想うんだけれどもね、、、
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by lastest | 2006-04-26 00:53

2シーターもかっこええなぁ

いやー今日はいい日だった

まず夜中に夜景がきれいとうわさだったところに行ってきました
マジでキレイでした
2時くらいについたんだけれども、これが街の風景が衰えることがなく
光りはキラキラと光っていました
しかも、行く途中の夜桜がキレイやった
しかも、その峠が走りやの倉庫ですげータイヤの痕がたくさんありました
インテグラやGTRがたくさんいて
あれは興奮したなぁ
しかも、峠降りたら新型Sクラスが停まってて完璧にヤクザのクルマでした
あれには近寄んなくてよかったなぁ

そして昼間にはオーディオで有名なアルパインというメーカーと
マフラーで有名な柿本・改というメーカーのデモカーが来てるというので
クルマ用品店に行ってきました
柿本のデモカーはフェアレディだったんんだけれども
これがアフターパーツとは思えぬ静かなマフラーで完璧にJASMA対応でした
これからは走りやのクルマもどんどん静かになっていくんでしょうね
やっぱりクルマとドラックは合法に限るね
アルパインのほうはアコードだったんだけれども
これが10万もするアンプを積みまくってて
しかも、アコードに20インチを履かせてました
あれってハンドル切れんのか?

そして夕方は友達の車改造に付き合いました
ルームミラーモニターを入れました
解りやすくいうと鏡にテレビをいれました
けっこうおされ

ま、そんな感じでした
だからなんだってカンジだけれどもね、、、
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by lastest | 2006-04-23 23:02

携帯が3分割

なんだかんだいってやっぱ人間ってやつは時間に勝つことは出来ないんだなぁ

ま、当たり前のことなんだけれども
これまでやってきたことへの返り討ちっていうか
なんかツケがまわってきたカンジですね、、、

しかし、伝説の教師おもろいなぁ
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by lastest | 2006-04-22 14:29

な~~んや、それ。

春もそろそろその気温を高め始め、やがて夏にその坐を譲ってゆく
クルマを運転していると特にわかるんだけれども
生きてると聴かなくていい音、もちろん静けさもふくめ、に遭遇することが多い
そんなときの解決法がオレは未だにわかっていない

たまにはドンマイって自分にも声をかけてあげたくなるけれども
それをしてしまったらなんか自分にではなく周りの人々に負けたような気がする
別に負けることにこだわりはないのだけれども、、、

いまだ自分の中で整理できたとは到底できない状況のなかで
月がひかる夜だけに自分にかわいそうなことをする

もう二度と失いたくないと
独りベットの上で思っては見たものの
それを実行できる確証を持てるわけでもなく
それを人間のエゴと呼ぶのであれば
オレはもうこの世に生きてゆく自信はないよ
ただ、オレには確証がある

誰と夜明けを迎えようと
何処で夜明けを迎えようと
それにさよならすることは初めからわかってるはずなのに
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by lastest | 2006-04-19 04:17

秋に浴びる雨はつめたい

CSRって言葉がある
corporated social responsibility(スペルあやしい)
すなわち企業の社会的な責任という意味なんだけれども
すなわちその会社の外的要因というか、ステークホルダーからどのように見られているか
というのがすげー重要になってくるということ
たとえ企業の内部で”うちの方針はこれで、こんな業務内容です”
っていっても他企業や株主からそれと相違した視点で見られていれば
それがいい方向に進むということは少ない

これは何も企業に限ったことではないと思う
つまり個人に対しても言える
どんどん歳をとるにつれて、周りの社会、友達、同僚、上司と接点を持つ機会は増えてくる
その連中にどんな見方をされているか
それが日々生活していく上でズゲー重要になってくるんだなって最近思った

自分がいくら反省してようとも
自分がいくらそれと違う考えを持っていても
周りがそれとは違うように見ていたら
その人の努力は哀しいほど無意味で
時々見ていてマジでかわいそうになるときがある

なるほど
オレの視点が間違っている場合もあるけれども
少なくとも、オレに対するCSRはうまくないわけだ
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by lastest | 2006-04-18 01:23

なんとなくカマロかっこええ

ごめんなさい、親父よ、、、

とゆーのもクルマをぽしゃりました、、、
マジで完璧にオレの負です、、、

今日は厄日でしたねー
健康診断引っかかるし(血尿ね)、なんか湿気のせいかイライラばっかしてました

身体にも肌にもストレスはよくないので、ゲーセンでもいって発散してきますかぁ
クルマ治ったら、、、

いや、マジですいません、親父よ、、、
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by lastest | 2006-04-12 23:29

看護婦と知り合いになりたいなぁ

今日はクルマのヘッドライトを交換しました
4400ケルビンのにしたのですが、これが全く明るくない
しかも、白だから雨の日なんて見えなくて最悪だ、、、

でも値段が5000円とお得だったから、、、
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by lastest | 2006-04-12 00:36

マイブームはキティちゃんの湯のみ

何気ない日常の中にもとてつもないスピードが溢れている時間がある
それは人それぞれだと思うけれども
逆に時間があるときのほうが、以外と時間の流れって速いんじゃないかと思う

ゆっくり、ゆっくり
もうすぐ辿り着けそうでも辿り着けない
何に辿り着くかなんてそんなのは二の次でもいい
とりあえず今はどこかに向かっている
でも時間がある
そのゆっくりとした疾走感が実は生きてる時間のなかでもイイカンジだったりするんでしょうね

例えば失恋したとき
ひとはこれはウソだ、とか
苦しくないって言い聞かせながら傷を癒していく
少なくともオレはそうする場合がある
でも、そこで少しだけでいいから止まって考えてみたらわかると思う
勘違いでは人のこころは痛まないことを
勘違いは言い聞かせる前にすでに勘違いだからこころは痛まない場合が大半だ

その次のステップまでの時間っていうのは割りとゆっくりとした時間だ
でも、その中には疾走感がある
だから失恋っていうのは自分だけの経験で、風流っていうか、いいものなんだなぁ
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by lastest | 2006-04-11 00:07