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ぱぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁllllっぁああああ

いくら自分の想いを精一杯伝えても
それが伝わらないときのある
というか
その場合のほうが多い、ような気がする

「自分以外の人間は全て異質と考えてよい」
今日聞いて関心した言葉
確かに
「自分」という人間以外が生まれた環境、育った環境、思考を形成した環境etc,,,は全く違う
というように自分と全く一緒の人間は皆無といっていい

その中である程度の妥協をして人付き合いをするわけである
自分の想いがいくら強くて、いくら純粋なものであったとしても
相手にそれを受け止めることのできる器がなければ
その想いはドクドクと重力に逆らうことなく流れていく
いくら過去にわかりあえた経験があっても、だ

それがむなしいと感じたとき、人は諦めという感情を受け入れることとなる
ここでいう諦めという感情も微妙なものだ
その事象に自分以外の人間が関係しているものであれば
そいつのために死ねる
とか
そいつのためなら苦労を惜しまない
という感情を持っているのであれば
自分に関しては諦めに近いものを持っていると思うが
そいつに関しては一縷の希望を持っている、と思う

人間は生きている限り、過去、現在、未来において他人と関わらないで生きていくことは出来ない
世の中は因果応報である
家に住めているのも大工が建てたおかげ
メシを食えているのは農家のおかげ

その認識をやめ、感謝することやめたとき、人間は腐っていく
特に過去には感謝しよう
現在の自分があるのは
今まで消化してきた人生の時間があるから
それに関わってきたひとは無億大数
その人に感謝しよう
その人を特定できるならなおさら幸せだ
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by lastest | 2007-07-26 04:14

あれさぁ

世の中っていうのはなんで存在するんだろう
まぁ、そんなことは考えてもわからんだろうから
ニンゲンは日々を生活しているわけである、と

最近のマイブームは
どのように死ぬか
っていうことを考えることです

いや、今すぐ死ぬってことじゃなくて
老衰でも癌でもなんでも歳とったときに死因っていうのは必ずあるとおもうすよ
そういう状況になったときにどういう状態でいるか
っていうのが重要だとおもうです

なんかなんでもいいわ
このシーズンは毎年だるい

読んでるヒトが限りなくゼロに近いと思うんで
個人的な弱みとかをかいてるようなきがしまつ
もしよんでるヒトがいたらそっとしておいてくださいなぁ
別に何も悩んじゃいないんで
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by lastest | 2007-07-07 02:25